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信州・安曇野の森の中にあるファンタスティックな
拡張現実 AR美術館 & ガーデン美術館
安曇野ビンサンチ美術館は冬期休館中です
春のGWより開館します

お知らせ & ニュース   Information & News

 

完成近い
『ことほむ メタバース本社 社屋』外観
(準備中の作品)
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ことほむ メタバース社屋に展示された
『ミクロアート』(準備中の作品)
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ことほむ メタバースの庭に作られた
『ビンサンチ メタバース美術館』
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(準備中の作品)

「ビンサンチ メタバース美術館」への取り組みが始まりました

2022.10.13

先の見えない時代に、やがて訪れるWeb3時代を見据えたメタバース空間や3Dアバターの創作に取り組んでいるグループ『ことほむ』があります。
このグループを牽引する伊藤昌輝氏は、20年以上ビンサンチ美術館館長・北山敏のPCの指導・管理をしてきました。そして、日本ではまだ数少ないBlenderやUnityを使いこなす優秀なエンジニア・デザイナーがグループ内には揃っています。
世界の誰もが知っているのに、誰も見たことのないミクロの宇宙」を探検し続けて来た北山敏は、アート・スーパーバイザーとして、外部から若い「ことほむ」メンバーを支える役割です。

メンバーの実力は、完成近い「ことほむ メタバース本社 社屋」外観を見れば一目瞭然です。ここに「ミクロアート」を飾ってエスプレッソを飲みながら絵の中に入って行き、ふと見上げると宇宙空間に幻想的で美しいコーヒーの結晶が飛び交っている・・・これは夢ではありません。
“第一回ことほむ・メタバース会議”で、実際に、これを体験をしました。
 
ビンサンチ美術館が目指すこと “『ビンサンチ メタバース美術館』をメタバースの庭に作って、世界中の人々、子どもたちや美術愛好家に訪れてもらう” そんな夢が、もう近くまで来ています。
みなさん、お楽しみに!
 
ことほむ https://kotohomu.com/
 


 

経済月報 1
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経済月報
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経済月報 3
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経済月報4
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長野経済研究所の『経済月報 』7月号にビンサンチ美術館のARが紹介されました。

2022.8.7

『経済月報 』7月号(長野経済研究所)に「拡張現実(AR)活用の動き」として、セイコーエプソンや安曇野ビンサンチ美術館のAR活用の記事が掲載されました。

http://www.neri.or.jp/www/contents/1000000000238/index.html
 


美術館のホームページをリニューアルしました

2022.5.12

  "わんこテーラー Mic & Rose" (犬服の店)と、手芸教室のページができました
こちらからご覧ください→Handmede

  
  
 

 
 静岡新聞記事
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三島北中に展示されている作品
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ビンサンチ美術館の『ふくろうAR作品』が、静岡新聞に紹介されました。

2021.10.15

静岡新聞 2021年10月14日に、"「絵のフクロウ動き出す」AR取り入れ作品展示"
という記事で、紹介されました。
数年前に館長・北山敏の母校・三島市立北中学校に、CG作品「ふくろう 夢に向かって」を寄贈しました。
最近、絵のふくろうが空中に飛び出して来るようになって、母校は大騒ぎのようです。
 


 
 市民タイムス記事
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ビンサンチ美術館の所蔵品『ナム・ジュン・パイクの版画』が紹介されました。

2021.10.9

 『 "ビデオアートを版画に" 高度な写真製版技法を確立』という記事で、松本・安曇野と周辺のタウン誌・市民タイムスに、ビンサンチ美術館の所蔵品が紹介されました。
館長・北山敏の青春時代の1970年代に生まれた2点について書かれています。
ナム・ジュン・パイクは、ニューヨークで活躍したビデオアートの先駆者です。パイクのシルクスクリーン版画の制作に関わったことなど、興味深い話となっています。
 


 
 MGプレス記事1
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MGプレス記事2
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ビンサンチ美術館がAR美術館としてリニューアル、地元紙に掲載されました。

2021.4.29

リニュアルオープンしたビンサンチ美術館について、信濃毎日新聞のMGプレスに掲載されました。
わかりやすく、とてもステキな記事なので、ぜひご覧ください。

MGプレスのサイトでもご覧いただけます。
”安曇野ビンサンチ美術館が AR技術導入”
 


 
ふくろう& AR 作品
 
ロゼ& AR 作品

GWより開館のビンサンチ美術館では、AR(拡張現実)作品が楽しめます

2021.4.7

GWより、ビンサンチ美術館は "AR美術館 & ガーデン美術館"としてリニュアルオープンします。
作品の前に立ってスマホをかざすと、ふくろうがミクロの光とともに飛び出す画像が見られたり、犬のロゼ(人形)が踊ったりします。
また、作品の横に立つと、AR(拡張現実)のなかに入り込んだような写真を、ご自分のスマホやタブレットで撮ることもできます。
 
<拡張現実  AR 作品の見方>
スマホやタブレットに、
か、
から、
Artivive をダウンロード(無料)します。
スマホやタブレットの
を開いて
マークのある絵にかざすと、
AR作品がご覧いただけます
 
その場でアプリをダウンロードしていただくのでも良いですが、前もって、ダウンロードして来ていただくとスムースです。(App Storeや、Google Playからアプリをダウンロードする際にパスワードなどを入れる必要がある方は、ぜひ、事前に…)
 
GWからのオープンを、楽しみにお待ちください。

 

ペンタックスリコーファミリークラブ秋号で『ミクロ×宇宙』新作発表をしました!

2019.9.30
ペンタックスリコーファミリークラブ秋号に、『ミクロ×宇宙』が6ページ4作品掲載されています。
1冊 1,000円+税で、以下の方法でどなたも入手できます。(ファミリークラブ会員には無料配送) ぜひご購入の上、ご覧ください。

●安曇野ビンサンチ美術館にお越しください。(在庫あり、Vinのサイン入りです)
●リコーイメージング(株)ファミリークラブ事務局(東京050-3814-2111 へ。郵送も可能です。
●リコーイメージングスクエア銀座 03-3289-1521 で予約してから、受け取りに行って下さい。
http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareginza/


 

速報! 8月28日(水)日本経済新聞・朝刊・文化面(最終ページ右上)に、「結晶 身近な極小宇宙」掲載

2019.8.28

8月28日(水)日本経済新聞・朝刊・文化面(最終ページ右上)に、「結晶 身近な極小宇宙」北山敏 と題した記事がカラーで掲載されました。(長野県などは白黒)
 
日本経済新聞・朝刊をお買い求めの上、是非ご覧ください。
 
また日経電子版には、ミクロカラー写真2点と1分動画で制作の秘密を少し明かしています。スマホやPCでどうぞ。日経電子版で検索、一ヶ月無料購読体験もできます。


ニューヨークから北山敏・顕微鏡写真集「Micro × Universe」出版。

2018.12.25

2018年12月ニューヨークから出版された北山敏・顕微鏡写真集「Micro × Universe」がアメリカのamazonから$150で購入できます。世界限定100部です。
左のamazonへのリンクをクリックで、amazonのページから写真集の動画(7分)を見ることが出来ます。
また日本では、著者・安曇野ビンサンチ美術館館長・北山敏の自筆サインとエディションナンバーを付けて直接販売いたします。(日本のエディションは30部限定です。)25,000円(税込27,000円 アメリカからの輸入送料・関税費込み)安曇野ビンサンチ美術館へお問い合わせください。



電話 0263-83-5983
メール vin.kitayama@gmail.com


 

北山敏・顕微鏡写真集「Micro × Universe」、信濃毎日新聞社発行 MGプレスに掲載

2018.12.18

ニューヨークから出版された北山敏・顕微鏡写真集「Micro × Universe」について、信濃毎日新聞社発行 MGプレスに掲載されました。
 
『米出版社から作品集刊行』
安曇野の北山さん、顕微鏡写真「ミクロ×宇宙」
 
結晶科学の知識生かし撮影
・最新作など50作品収録
・通信社の社長「やばい」絶賛
・日常の美しい世界を知って


 
開館時間/午前10時〜午後4時
土・日に開館(冬期休館11月中旬〜4月28日)
入館料/大人 1,200円、小・中学生 700円  ※ドリンク&プレゼント付
 
  

取材を希望のマスコミの方などは、

ご連絡ください。

 AR美術館 & ガーデン美術館 
  安曇野ビンサンチ美術館

TEL. 0263−83−5983
    090−6472−3027(北山敏)